2017年09月27日

判子と手書きの文化を変えねば働き方改革にはならない

働き方改革の一環として在宅勤務が増えてきているという話をした。我がチームでも1名が育児のために実施し、今度は介護のためにで1名追加となる感じだ。在宅勤務は特に自宅でなくても実家でもできるので、実家の両親の介護にというのも使えなくもない。とはいえ、実家までの旅費がでるわけでもないのでそこは自腹でなんとかするしかないのだが、そうなってくると本当に働き方が改革されるのかもしれない。ただ、まだまだはびこる判子の文化、手書きサインの文化があって、これをなんとかしないことにはやはり、部課長クラスの承認作業をさせられる人にとっては障壁となるだろう。電子判子のような仕組みもあるので、いいかげんシステム化してもらえないだろうかとも考えたりするのだが、社内の業務ではなく、対労働組合とかになるとそういった仕組みもなかなか導入されづらいのかもしれない。う〜ん、これがクリアになれば実家で在宅勤務も問題なしなんだけどねぇ。。。

taka7107 at 14:22│Comments(0) お仕事 

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TAKA
「あたらしいもの」「便利なもの」「お得なもの」「かわいいもの(hina)」が大好き。藤沢市在住。妻(yuki)一人、娘(hina)一人。かなり運動不足。。。でもBMIは22。(最近ちょっと太ったの)
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