2018年10月30日

働き方改革をもっと推進するためには

働き方改革ということで在宅勤務が一般になってきた我が社。ただ、残業がゆるされていない。在宅で残業を許してしまうと、朝から晩まで働き続けて歯止めが利かないというのが理由なのだろう。それも分かるのだが、在宅してまで勤務しなければいけないということは、それだけ仕事がたまっているということもあり、やはりそこは柔軟に対応してほしいところだ。ただ、分断勤務というのは許されているので、始業と終業の間で空白の時間を作って病院にお見舞いにいったりするというのはありのようだ。これだと、昼間しかあいていない病院とかへの通院もできるだろうし、いいあり方だと思う。あとは、端末の環境の問題か。一応skypeが利用できるようになっているので、資料共有も楽だと言われているのだが、そのためにはSurfaceの端末でないとダメという話もあり、その端末が普及していない現状ではやりとりをする相手もいないという状況だ。メールと電話でやりとりするしかないのが現状。本当はビジネス版LINEのようなものを活用するのが一番よいのだろうが、こちらもいまいち浸透してないのが実状。できればケータイメールでやりとりするようなことはすべてビジネス版LINEに載せ替えるくらいの強制力があってもいいんですけどねぇ。。。

taka7107 at 22:02│Comments(0) お仕事 

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プロフィール
TAKA
「あたらしいもの」「便利なもの」「お得なもの」「かわいいもの(hina)」が大好き。藤沢市在住。妻(yuki)一人、娘(hina)一人。かなり運動不足。。。でもBMIは22。(最近ちょっと太ったの)
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