2019年01月08日

寒中見舞いのテンプレートが1種のみだった

今年は喪中のため年頭のご挨拶は欠礼ということで、欠礼状を送ったところ、案の定、年賀状はほぼ0となってさみしい。1枚だけ、欠礼状を出していなかった、おばさんの娘さん?という少し離れた縁の方から1通だけ届いておりました。欠礼状を出していないので、寒中見舞いくらいをお返ししておきますかね。いままで、欠礼状をいただいた場合は、なにもせず、年賀状も出さずということだったが、欠礼状を出す側の身になってはじめてわかる、年賀状がもらえない寂しさ。年賀状が減っているというのもあるが、これはやっぱり日本の文化として残してほしいですね。LINEでお年玉くじを送りあうのもいいですが、写真付きで一年の様子がよくわかる年賀状をもらえると「あぁ、あの人も元気でやってるんだなぁ。。。自分もがんばろう」という気分になれるわけですね。確かに作るのは面倒で、手書きもつらいのではありますが、かける限りは続けていきたい日本の風習だとあらためて気がつきました。 ちなみに、郵便局で寒中見舞いとなる印刷済みのはがきを購入しようとしたらすでに販売期間が終了とのこと。そんな早くなくなってしまうのか。仕方ないのでインクジェットの寒中見舞い用という切手のデザインが胡蝶蘭だか何かになっている青色系の落ち着いたデザインのはがきを購入。自宅に持ち帰って印刷することに。新しいSurfaceに筆まめとかをインストールするのは手間なので、もうWordのテンプレート印刷でいいかと探してみると、暑中見舞いはいっぱい出てくるのに、寒中見舞いのデザインが1種類しかないということに気がついた。暑中見舞いを出すほどの筆まめではないので、まず使わない。そもそも、暑中見舞いを書くような人はこのソフトは使わないのでは?と思ってしまった。う〜ん、ニーズをはき違えているように思われたのだが、一応マーケティングはしているはず。でもなぁ。。。まぁ、とにかく印刷して投函済み。これで一仕事終了だ。

taka7107 at 07:31│Comments(0) ふと思うこと 

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TAKA
「あたらしいもの」「便利なもの」「お得なもの」「かわいいもの(hina)」が大好き。藤沢市在住。妻(yuki)一人、娘(hina)一人。かなり運動不足。。。でもBMIは22。(最近ちょっと太ったの)
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