2019年06月05日

半期報告資料のレビューをしてみたが。。。(;´Д`)

もう、ただただ、お帰りの言葉しかない。そんな復帰戦できちんと感動の場を与えてくれる原口はやっぱり持ってます。すばらしい。復帰初戦で代打、タイムリーにヘッドスライディングまで。必死のパッチを体中でアピールして、完全復活を表現してくれました。いやぁ、すばらしい。大腸ガンを告白して、見事に克服。こんな短期間で復活するなんて驚異的ですわ。ガン患者のおおいなるはげみとなることでしょう。ほんとうにありがとう。涙なしでは見られませんでした。 メッセは少しいまいちな投球でしたが、なんとか6回、3失点で投げきり、盤石のリレーにつなぐことができました。最近は球児もひやひや感がなくなり、ジョンソンに至ってはほれぼれする投球。そして最後はこの点差になるとドリスではなく、島本でぴしゃり。打っては、梅野のソロや、二盗、三盗はすばらしかった。そして糸井の特大ツーランに、マルテの特大ソロと打線が見所満載。終わったら11−3という快勝で交流戦を大白星でスタートできたことは大きな成果ですね。う〜ん、すんばらしい。 さて、半期報告の話。かつて私が担当していたシステムの半期報告がもうすぐにせまりその資料のレビューをば。たしかに半期に起こったことを統計的にならべて、こんな感じでしたという資料としては何もぬけ、漏れはないのだが、正直面白味がない。毎回、その傾向はあって、いちどお客さんからつまらんと渇が入ったのを経緯に抜本的な見直しをしてもらったので改善されたかと思いきや、また戻ってしまった。運用保守という地味な業務ではあるが、継続的な改善活動というのが永遠のテーマである。これだけかかっていた業務をこれだけの工数でできるようになりましたとうような自らのDX推進をアピールするとか、こういうことをやればお客さんのためになりますよと提案ができればいいのだが、それがないので、今回は実施した工事の中身を分析してみましたというもの。分析自体はいいのだが、深堀がなく、結局、工数足りないからお金ください的な、いやらしい提案が見え見えで、こんなのお客さんの上層部の人が見たら気分を悪くされるに違いないのだ。なんで、そんな相手の立場になった資料を作るという基本ができないのかなぁ。。。と思ってしまうのだが。。。少し残念すぎてならない。せっかく多くのデータを持っているはずである、データサイエンスとして分析を実施するなんてのもありだ。改善を期待しよう。

taka7107 at 07:27│Comments(0) お仕事 

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TAKA
「あたらしいもの」「便利なもの」「お得なもの」「かわいいもの(hina)」が大好き。藤沢市在住。妻(yuki)一人、娘(hina)一人。かなり運動不足。。。でもBMIは22。(最近ちょっと太ったの)
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