テレビ

2016年05月17日

真田丸の神回キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

今日は朝一の新幹線で大阪出張。ひかり493号はGWこそ満席でしたが、さすがに平日ともなると利用者はビジネスマンくらい。それでもいつもよりかは人が多いような気がします。
さて、真田丸の話。九度山に行ったり、江戸東京博物館での展示をみたりして勉強するとますます見るのが楽しくなってくる大河ドラマ。やはり脚本がいいのでしょうね。いつもより楽しく見られています。今回は茶々と信繁の秘め事を描いた会。史実としては定かではないですが、茶々が「同じ日に死ぬ気がする」といったせりふはもうなんとも背筋が凍るというか、今までの大河ドラマだったらまずないだろう脚本で、三谷幸喜だからこそなしえたシーンなんでしょうなぁと思うと感無量ですね。今後もこう言ったシーンが見られるかと思うと楽しみです。まさに神回でした。
で、ふと思い出したのがプリンセストヨトミという映画。豊臣家の末裔が大阪国という独立国家を宣言し、日本を相手に立ち向かうという映画。いろいろと調べてみるとこのときの登場人物は真田家由来の人の名前が多く登場していたのですね。幸村や昌幸はもとより竹林院や大助まで登場していたなんて。。。もういちど見返したい映画です。

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2016年05月06日

あさからナイターまで

朝から天気がいまいちよろしくなく、夜の試合が気になるところであったが、まずは行動をということで、市内に出かけることに。阪急神戸線のラッピング列車はすでに車庫入り済みということで撮影できず、次なるターゲットは大阪環状線の真田丸ラッピング列車。大阪駅で聞いてみたら本日は朝から動いていない、運休だとのこと。連休の谷間の平日なのでここぞとばかり休ませているのだろう。残念。では、次は。。。というと期限が明日に迫っている「あさが来た」のラッピング列車。これは運転区間が四ツ橋線ということで短いので難易度は高くない。しかも駅で来てみたらあと10分ほどで入線してくるとのこと。さっそく撮影ができた。ただ、波留のサインが逆側にあるようなので何駅か乗って反対側の扉があいたところでの撮影が必要だった。これを撮影して思い出したのは、そういえば大同生命の本社ビルで広岡浅子の展示をやっているとのことだった。これは勉強がてらにと、そして大同生命本社は肥後橋にあってあの加島屋(ドラマでは加野屋)の跡地とのこと。これは行っておかねばということで訪れた。そしてついでに五代様の像がある大阪取引所にもと。。。と昼間は雨が降りつつも、なんとかうまくかわせて時間つぶしいなった。さぁ、夜は今シーズン2度目の聖地甲子園へ。試合内容はなんとも貧打な争いであったし、雨も少し降って応援はしづらかったが、前回のような寒さもなく、ビールが進む、進む。いい気分で応援できました。ほんでもってライトスタンドの特権、勝利のどんちゃん騒ぎに参加。帰れと言われるまで堪能する。阪神ファンの醍醐味を味わいました。\(^o^)/
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2016年02月02日

ナオミとカナコのロケに遭遇

昨日の昼休みに外で食事をと出かけたら、後輩に遭遇。「そこでロケやってて広末涼子みましたよ」とのこと。確かに品川駅前はドラマのロケで使われるのですが、そんな平日の真っ昼間にロケしてるとは。。。とせっかくなので見に行ってみました。おぉ、広末涼子いるではないの?横にいる女性は。。。おぉ、内田有紀。そして対面しているのが佐藤隆太。もしや、あのドラマか。ということでナオミとカナコのロケのようでした。初回はみたのですが、暗いドラマだなぁという印象から連ドラ予約はしていなかったのですが、せっかくのロケ遭遇ということでこれも何かの縁。連ドラ予約してみました。すでに3回は放送が終わっているようで、4回目からの録画になりましたが、3回目のものはTVerにあるので昨日の帰りの電車でみることができましたわ。う〜ん、便利な世の中になりましたねぇ。。。月初で事務処理に忙殺され、へとへとな気分でしたが、久々に芸能人見かけてハッピーな一日でした。

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2016年01月09日

真田丸に期待

正月明けのてんてこまいな一週間が終了。無事にのりきれてなによりでした。3連休はとにかくゆっくり休もうと、土曜日の初日、午前中はコンビニにデイリースポーツを買いに行く、いつもの休日スタイル。午後からはhinaとyukiが出かけて行ったので、ひとりでお留守番。録画してたまったものを見ることにした。
まずなによりの最優先で見ておかなければいけないのは明日からはじまる大河ドラマ、「真田丸」をテーマにした歴史秘話ヒストリアの「真田丸のなぞ」を追う番組。そういえば、2014年の5月の大阪出張の際に、真田丸の跡地をたどることをやっていて、テレビではまさに訪れた場所が出てきてなつかしかった。真田丸には心眼寺を含む6つの城があってというところは、「あぁ、まさにあの心眼寺、行った行った」という感じだった。超音波を地面にあってて、人の操作で埋め立てたような形跡をさぐったり、アメリカ軍の戦争時の空襲の際に撮影した航空写真を利用したりと、いろいろと研究されて場所が特定されたようですね。なかなかおもしろい番組でした。また再度訪れてみたいなと思えてきました。さぁ、明日からの「真田丸」に期待しましょう。
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2016年01月04日

ローカル路線バスの旅

う〜ん、昨日からくしゃみがよく出るのと、鼻水が緑色になっている。どうやら風邪を引いてしまったようです。正月早々、仕事初めというのに困ったもんですわ。さて、最後の正月休みはごろごろとおうちで。ちょうど土曜日にやっていたローカル路線バスの旅の録画があったので、それを見て暇つぶしをば。今回は水戸の偕楽園から長野の善光寺をめざすという旅。初日で偕楽園を往復してしまいしょっぱなから3時間もロスしてしまうという大失態。水戸駅に戻ろうという発想がなければよかったんでしょうね。二日目がまたまた大苦戦。バスがつながらない、つながらない。その間すべて歩きという、バス旅なのやら歩き旅なのやらよくわからない企画になっています。昨今の路線バスがなくなり、コミュニティバスに置き換わる流れがこの企画の大いなる障壁になっているようです。中距離の移動はすべて鉄道となって、あとは短距離でコミュニティバスという流れは変えられないのでしょうね。あまりに歩き区間が多くなると正直番組自体たつまらなくなってしまうので、ある程度は計画的にバスに乗れるような操作を入れてもいいような気がしますね。結局、初日、二日目の遅れを取り戻すこともできず、小諸でジ・エンド。前回の伊勢神宮を目指す旅とあわせて二連敗となってしまいました。かわいそうに、こんなに歩かされたにもかかわらずゴールできないとは。。。次回こそは達成されることを期待しております。

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2015年11月06日

あさはロケ地の楽しみがいまいち

今週は3日しかないが疲れた。日曜日に呼び出し出勤したからだろうか、トラブル対応はやはり神経がすり減るので倍疲れるというのがありますな。
さて、朝の連ドラの話。あさは20%を越える高視聴率をキープしているようだ。確かにストーリー的にはおもしろい。新撰組で大河ドラマの時の山本耕史が出てきたりと、NHK好きにはたまらないだろう。新撰組は残念ながらみてなかったのでさほど思い入れはないのだが、次に村岡花子が出てくるらしく、そうすると吉高由里子の再来か?という話もネットでは話題になっているようだ。たしかにおもしろいのだが、地域性がないというか、時代劇なだけに、時代考証をきちんとしなければいけないのか、ロケ地が限定されるようだ。なので、まれの時のように、能登とか近場の横浜でも中華街の探索とかいう楽しみがないのが少し残念だ。この後、九州の炭坑や、加島銀行、大同生命、日本女子大といった企業や大学と関連していく日本を代表する起業家に成長していくという。今回はその時代の他の人物との絡みという点で楽しみを見いだすしかないかなぁ。。。

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2015年10月15日

新クールのドラマ

昨日は前回トラブルを起こした工事の再工事。ぜったいに失敗のゆるされない工事であった。前回失敗した作業は昼一番の工程。かなり緊張の走る一瞬であったが、なんとか乗り切り成功。皆に安堵の顔が表れた。業務終了後は近くの居酒屋でかるく祝勝会。最高にうまい酒でした。が、今日もお客さんとの飲みがあるので少し連チャンになってつらいですな。明日は別のプロジェクトのキックオフと、飲み会続き。10月は人事系のお仕事もてんこもりで疲れますわ。
さてテレビの話。10月にはじまったドラマをいろいろと録画して、時間がないので持ち出し転送で出社、帰社途中に見るという生活。朝ドラですらおっつかない状況になっているのに、1時間のドラマをおっかけて見るというのはなかなかつらい。掟上〜のという新垣結衣のドラマはやっと1話みれて、これはおもしろそうなので継続していこうかと思うが、それ以外は何個みられるかですな。前回のクールは結局、花咲舞しかみなかったような気もするし。。。さてさてどうなることやら。

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2015年09月26日

さよなら、まれ

まれの最終回だった。おとうちゃんがやっと帰ってきて、夢嫌いだったまれが結婚式で夢が大好きと宣言する。ありきたりの終わり方というか、やっぱりストーリー的にはあまちゃんに似ていて、結婚式で終わるのかという感じではあった。ただ、今回のドラマは実際に大沢町という外浦村のロケ地になった場所に行き、旅館桶作のモデルとなった旅館にも泊まりということがあったので、親近感が沸くし、非公開のロケ地も探り当てていけたというのがあって、やはりよかったなぁと思う。途中、あゆみやたくみが生まれた週とかはほんとにつまらないストーリーになったなぁと思ったが、その数週間後にはきちんと補正されておもしろいストーリーにできたと思う。次回はどうやら時代劇というか幕末の話のようなのでどこまで親近感が沸くかはわからないが、これもまた楽しめればと思う。そして、このドラマで一躍スターになった土屋太鳳や、門脇麦、そして清水富美香が今後どう活躍していくのかも注目したいところだ。まれ、万歳。また会う日まで。

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2015年09月19日

nasne復活

自宅の無線LANのAPの調子がおかしくなって1か月ほど。新しいAPに入れ替えたと同時に録画機であるnasneが利用できなくなっていた。これがないと個人的に予約している鉄道系の番組などが一切みられなくなって悲しい状態となっていた。ただ、トラブル対応が重なって、ここ一か月はそんな余裕が一切なかったためもう、どうでもいいかとほったらかしにしていたのだが、やっと時間ができたので復旧作業に本格的に取り組んでみた。まずは、端末の再起動。そんな程度で復旧できるなら苦労しない。次に途中別の無線LANのAPを経由しているので、再度、ルータAPとのペアリングの実施。これでもIPレベルでpingが飛ばないということは認識されていないということ。これでも解決しない。となるともう、この無線LANのAPを外した構成にして認識されるかを確認する必要がありそうだ。今までテレビの裏に設置してあったnasneを一時的に無線LANルータに直収する形にしてみた。とするとやっと認識された。ここまではOK.さて、これからが問題。今まではテレビの裏になったので、テレビ近くにつけていたアンテナの分岐器。これが、無線LANルータの近くとなるとテレビ線を手前で分岐する必要がある。テレビ近くにつけていた分岐をこちらに入れ替えることでこれもなんとかOK.方向的に変な分岐にはなったが、分岐器に方向性はないみたいなのでまぁ、よしとしましょう。これですべてOK.これからまた快適なテレビライフが始まる。

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2015年06月16日

ようこそ我が家へ最終回

今クールは、ようこそ我が家へ、戦う書店ガール、Dr.倫太郎の3本を見てきた。先週、戦う書店ガールは終了。これは、評判がよくなく、確かにあまり対しておもしろいというドラマでもなかった。9回で打ち切りというのも致し方ないだろう。この3本の中でもっともおもしろかったのが、やはり池井戸作品のようこそ我が家へ。ここからはネタバレになるので注意です。
幸せな倉本家の長男、健太が電車の割り込みを注意したことから逆恨みをかって、数々の嫌がらせを倉本家にされるようになるストーカーとの戦いを描いた話。最終回まで犯人がわからないと言うよりは、犯人が何人もいるというパターン。妹の七菜をストーカーする元彼が犯人かと思いきや、実はその元彼とつきあいたかった女友達が、恨んで七菜を刺そうとしたところをかばって健太が刺されるなど盛り上がりの場面もあったが、どうやらここは原作にはなさそうな感じ。その後、母の珪子が通う陶芸教室の先生が、珪子に密かに恋心を寄せて、その逆恨みから珪子を空き巣の犯人にしたてる話や、さらに珪子をねたむ同じ陶芸教室の生徒が放火殺人未遂を犯すなど、この時点で便乗ストーカーが3人。それでも最後のニット帽をかぶった名無しさんと名付けた犯人は捕まらない。一方で、銀行からナカノ電子部品という中小企業に出向させられた父、太一は総務部で営業部長の真瀬部長の不正疑惑と戦っていた。真瀬部長のすっているたばこが名無しさんが家の近所に残したタバコと同じ銘柄だったことから、実は真瀬部長では?なんてことも想像させられるが、まぁ、部長たるものそんな暇な人ではない。ただ、最終回できちんと不正はあばかれて、不正をあばいてはたたかれつぶされてきた、太一の部下に謝罪する。ここは半沢直樹ばりの苦渋の謝罪が描かれていた。そして、最後にニット帽の男はついに健太が追いつめるのだが、特にどんでん返しでえ〜、あの人だったの?ということもなく少し拍子抜け。ストーカーをともに追う明日香という女性のストカーが犯人だったというオチで、さらに自分のせいで倉本家をおとしいれることになったことをうらみ、名無しさんに個別に復讐するというのが残っている。これは実は真犯人は明日香だったのでは?という大どんでん返しを期待させるような走りなのだろうか。とはいえなんとなく消化不良な感じ。エンディングが終わって、最後に健太が家を出るところで、また花壇を荒らすという嫌がらせの場面でドラマは終わる。次回作なのか映画版なのか、そもそもそういう終わり方を意図したのかはネットでいろいろと話題になっているが、次回作であれば気になるところだ。

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2015年05月18日

民宿桶作のモデル

到着して、すぐにお部屋に案内される。洋室なのだが、ベットとベットの間に畳があるのがなんとも不思議な感覚。あとになって、その便利さに気がつく。そこに座ってテレビをみたりするのにちょうど落ち着くのだ。部屋の案内が終わったら、あとはすぐに町見学へ。隣はあの外浦村役場のモデルになった建物。実際には村役場でも町役場でも民家でもなんでもないのだが、中で町の物産をやっていた。まれの撮影時の写真なども何点か展示されている。塩ラムネなるものがあって、おぉ、がんじさんの塩かと早とちりするところだが、残念ながらあの塩田はここから1時間以上車で走った、輪島市ではなく珠洲市に存在するため、見学は断念した。その後、役場の隣はあの神社。100円のお賽銭をするのがお約束ではあるが、手元に100円玉がなかったのが残念だ。その後、海の方に戻り、右に曲がっていくと民宿桶作が現れる。ここは本来は民宿ではなく、民家になっている。見学お断りとはガイドのペーパーにはかかれているが、ちゃんと律儀に「おけさく」と道からわかるように表札を出してあるし、間垣をくぐると、前庭まではご自由にお入りくださいと立て看板までしてある。そして、家の正面には、ロケの時とおなじ、民宿桶作の文字が。なんともいきな計らいである。この3点を見るとほぼロケ地は制覇だ。あとはオープニングに出てくる場所などは別の場所にあったりするので、そこまで時間をかけて見学はしてられない。道もすべて二車線というわけでもなく、対向の車に結構気を遣ったりするのだ。なので、これでロケ地巡りはいったん終了。あとは、お宿で、お風呂とお食事を堪能して、明日の早朝移動に備えることだ。ちなみに今回のお宿のおかみさんとお話をしたのだが、なんと桶作の家が実家だそうです。なんとも因縁があるようで。でもこのお宿はまさに民宿桶作の基にしたところなので、ある意味おかみさんは文さんのモデルか?でもそんな偏屈な方ではなく、とても愛想のいい、おかみさんでした。f^_^;)ちなみにこのお宿には、まれ、まれ父、まれ母のサインがあります。
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2015年05月16日

朝市間に合わず、昼食のお店は貸し切りのみと。(>_<。)

七尾駅でレンタカーを借りて目指すは輪島市。かつては国鉄の七尾線、その後を引き継いだのと鉄道が輪島まで延びていたので、本数は少ないもののらくらく移動だったのだが、バスを使うか、レンタカーを借りるかという選択肢しかなくなってしまった。バスだと輪島まではいけるのだが、その先がよくわからない。バスもあるようだが、なかなか不便だ。というわけで、レンタカーを使って1時間20分くらいの行程で、なんとか到着した。時間は12時前、朝市をみる予定はなかったのだが、ちょうど昼食をとる予定のお店が朝市近くだったので、立ち寄ることに。とはいっても、どうも12時に終了するらしく、どのお店もみな店じまい。出店のようになっているが、片づけたあとはふつうの道路になるようだ。予定していた昼食のお店も本日は貸し切りということで、なんともがっかり、ついてない。その後、輪島駅跡で当時の面影をみてみたり、観光案内所になっているようなので立ち寄る。輪島はまれ一色ではあるが、やはりそこまで商品がないというか、NHK承認がないと作れないのか、あまりおみやげの品数もなかった。その後、輪島高校をぐるりとまわって、輪島市役所へ。おぉ、ドラマに出てくるまさにあの市役所ではないですか。でも土曜日なので中には入ることができず残念でした。それが終わると、紺谷圭太の修行している漆塗りのお店や、いろは橋を見学、最後にキリコ会館も見学して、まれに出てくるほぼすべてのスポットは制覇できた。さて、次は、ロケ地でも未公開の場所を目指してれっつらゴー。
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2015年05月01日

今回のドラマは池井戸作品がおもしろい。

いやぁ、気持ちいいですなぁ。。。上本のタイムリーツーベース。走者一掃という快進撃でした。でもその前の3打席がいまいちだったのでまず無理だろう、三振だわって思っていただけにそのギャップもまた興奮の一役を買ってます。これでチームも4連勝、残念ながら今日がないので明日にこの勢いを持ち越さなければいけませんが、今日Gが負けてくれれば2.0ゲーム差になって、土日で並ぶことができますわ。まってろGめ。
さて、ドラマの話。今クールのドラマをいろいろと撮りためてみた。連続テレビ小説のまれはもちろんのこと、それ以外の月9とかのドラマのことだ。当初録画対象としたのは、ようこそ我が家へ、戦う書店ガール、Dr倫太郎、ヤメゴクの4つ。これ以上撮ると見るのがおっつかないので。。。で、今実際に見ているのはヤメゴク以外の3つだ。特におもしろいのがようこそ我が家へ。倍返しの半沢直樹の作家、池井戸潤の作品。悪質なストーカーと戦う家族の話なのだが、ストーカーというかなりサスペンスチックな話題の割にはのほほんとした家族で、そのギャップがあって楽しい。のほほん加減がハンパないのか、そういったある意味、無意識のうちに人に恨みをかってしまうような人があつまっていることが根本的なストーカー事件の根底にあるのかもしれない。いずれにせよそのストーカーのニット帽の男が誰なのかというのが楽しみでしようがない。やっと第3話まで追いついたので、これからはタイムリーに見ていくことにしよう。それ以外の書店ガールとDr倫太郎は1話が終わった程度。これからゆっくりとおっかけましょう。

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2015年04月06日

鉄道捜査官

はぁ、ほんと初物に弱いタイガースですな。せっかく、3連勝の開幕ダッシュも2カード連続の負け越しでは首位も奪われるというもの。せっかくのGにダメージを与えて再起不能にできるチャンスだったのに。。。まぁ、気持ち切り替えて明日からまたがんばりましょう。今度こそ、甲子園での3連勝開幕ダッシュをお願いしますわ。
さて、テレビの話。土曜ワイド劇場の定番といってもおなじ西村京太郎なのだが、十津川警部ではなく、鉄道捜査官の方。土曜日に久々の新作が。三陸鉄道を利用したトリックだったのだが、これがいかにもお粗末。南の宮古周りよりも久慈、八戸経由した方がはやく東京にたどり着けるというアリバイづくりだったのだが、う〜ん、いまいちでしたな。あまりにも安易すぎますわ。であれば、岩泉線を使って山田線に乗り継げばぎりぎり間に合うくらいのアリバイが作れればいいのですが、バスはあれど岩泉線が廃線となったためつかえないアリバイか。十津川警部シリーズに比べるとそれでもアリバイ、時刻表トリックという点にかなり重点をおいており、マニア向けの作品ではあるのだが。。。今回に限ってはいまいちでした。ちなみに調べてみると今回のが15作目。1〜3作は原作が西村京太郎ではなかったらしい。ずいぶん多く見た気もするが、結局再放送が多く何度も見ているのが多い。特にわたらせ渓谷鉄道や、山形鉄道フラワー線、真岡鉄道のSLシリーズあたりがよく再放送で使われるものだ。年1回くらいのペースでしか発表されていないようなので、次作は一年後。今度はもう少しトリックに凝った作品を期待しています。

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2015年03月28日

マッサン終わる

2試合連続のサヨナラ勝ちのおかげで、見事に2連勝。そして早くも勝率10割で単独首位と喜ばしいことばかり。このまま優勝に向かってまっしぐらと行きたいですな。ただ、どうも打線が湿りがちなところが気になります。最後もサヨナラのデッドボール押し出しって、なんともいけてませんが。。。とにかく勝ちは勝ちなのでこれでよいのです。わっはっは。
さて、マッサンの最終回。半年間の連続テレビ小説の一区切りです。ニッカウイスキーの創業者の竹鶴さんとその妻、リタ(ドラマ上ではエリー)の半生を描いたドラマでした。ウイスキーに関する知識もなければ、スモキーフレーバーがどうとか言われても全くわからず、ポットスチルなんて製造用の蒸留器もこのドラマがなかったらまず覚えなかったことでしょう。山崎、余市は知っていても、白州や宮城峡なんてのも一生知らなかったかもしれません。ハイボールが身近になったので飲む機会も増え、白州のハイボールがうまいなんてことも知る由もなったでしょう。そういう意味では本当に勉強になったドラマです。二人の恋愛ドラマというよりかはジャパニーズウイスキーの創業者の創業アドベンチャーを学ばせてもらったという感じですかね。余市の唄はドラマでは売れましたが実際はその7年後ぐらいが時代的に妥当で、それに相当する商品名も不明との考証もおもしろかったりしました。サントリーの赤玉ポートワインも出てきたりしましたけどね。もっともっとウイスキーのことが知りたいと思わせるドラマでもありましたね。マッサン、お世話になりました。ありがとう。

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2015年02月25日

永遠の0

今日も眠い。昼間も眠い。土曜日に出勤したり夜中に起こされたりが続いているかなぁとも思ったが、ひょっとしたら花粉のせいかもしれない。確かに鼻はむずむずするし、目もかゆい気がする。ここ数年花粉症とは無縁かと思えるほど気にならなかったのだが、今年は少し来ているよいうだ。歳をとるとこのあたりにも抵抗力がなくなってくるのかしら。。。f^_^;)
さて、テレビの話。先週か先々週にやっていたテレビ東京のドラマ「永遠の0」を3話すべて見た。内容は詳しくしらないが昨今ネットで悪い評判だった百田直樹の作品で、一昨年の年末くらいに映画が大流行したので小説でも読んでみるかと買ってみたわいいが、未だに読まずに積んどく状態になっている作品だった。ネタバレになるので見てない人はこれ以下読まない方がいいかもしれないが、話としては、宮部久蔵という零戦パイロットのお話。その孫の姉弟がおじいちゃんの過去を追い求めて、戦友を訪ねて話を聞き、真相を明らかにしていくという内容だ。序盤は、とても臆病な人物で、死ぬのを怖がり、軍人としてあるまじき人間だったと悪評ばかりを聞くのだが、そのうち、命を大事にし、なにがなんでも生きて帰ると約束した奥さんとの愛の深さを感じるようになる。ただ、それだけ命を大事にしていた人間がなぜ最後、特攻に志願して死んでしまったのか。それは訓練校の教官だったころに命を助けられた人物が同じ特攻部隊になったときに、自身の危機の不調を感じ取り、その人物とあえて機体を交換して、その人物を救うという話だった。そして、その人物に奥さんのことを託す文面を残してである。なかなか奥深い展開に関心させられるし、よくできているストーリーだとも思った。ただ、パラシュートで逃げる米兵を殺してしまう下りのお話はなくてもよかったかなぁ。。。という気はする。評判の悪い人物からすばらしい人物へと好感度のジェットコースター効果みたいなものをねらったのだろうが、ここはやはりネットでも不評になっているようだった。でもまぁ、全般的にとてもよい作品だったし、また映画も見てみたいと思った。

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2015年01月13日

オリエント急行殺人事件

オリエント急行殺人事件を見ていたら午前様になって、すごく眠い。昨日は休日出勤だということで疲れ切っている矢先にこの痛手だ。アガサクリスティのオリエント急行殺人事件は子供の頃読んだ記憶があり、もともとネタバレではあったのだが、なんといってもオリエント急行を日本版にして特急東洋というのがどのように描かれるのかに興味があった。牽引機はC58239でSL銀河に使われているものだ。その後の客車がどのようにして作られたのかが分からないのだ。客車の詳細になるとうまくフェードアウトするように移されている。見た目はSLやまぐち号もしくはSLばんえつ物語号に利用されている客車かと思いつつも、最終的には分からなかった。展望車はスイテ37000という型版が刻印されており、どうも富士とかに利用されていたものを模したような設定になっている。SLは結構移るのだが客車の部分がいまいち明確に写らない。最終的には客車のみで6両という構造になっていたように思われる。う〜ん、謎ですな。まぁ、それにしても3時間ずつの計6時間の長編ドラマ。最初からネタが分かっている上、初日にして犯人も分かってしまい、二日目はその復習劇の背景の描き方、おもしろかったは、おもしろかったが、少し長くひっぱりすぎなのとやたらCMが多いという印象だ。三谷幸喜とのコラボという意味でおもしろおかしく仕上げられてはいたが、もう少し短いドラマでよかったような気もする。

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2014年11月16日

Nのために

昨日は大山のケーブルカー乗り場までドライブしたものの、残念ながらの駐車場大混雑で結局おりかえして帰ってきてしまった。そして今日は大した予定もなく、おうちで暇つぶしなのだが、今クールのドラマで気になっていたものがあったので最初からすべてみることに。
湊かなえの「Nのために」というドラマ。事の発端は2000年の香川県のとある島で起こった放火事件に始まり、2004年の12月24日と、まさにhinaの誕生日と同じ日に起こった、セレブ夫妻の殺害事件。この二つの事件の現場に居合わせた二人はその島出身の幼馴染。イニシャルなどにすべてNが絡んでおり、Nのためにとそのタイトルが示すNが一体何なのかという謎が謎を呼び、とても奥深い。ただ、予想としては5話まで見た限りでなんとなく分かってしまったのは確か。交換殺人ならぬ、交換アリバイづくりなのだろうという結末はすでに見えてはいるのだが、これはこれで、きっと大逆転劇なるものも仕組まれていることを期待。今クールは見るドラマがなくて困っていたのだが、5話目にして初めて見てはまってしまったという今までにない展開でした。これからも楽しみですな。


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2014年10月26日

官兵衛の眠る町

う〜ん、残念。なんであの場面で上本に代打使わないかなぁ。。。今日はぜんぜんあたってないし、守備も昨日、今日と危なっかしい状態。あそこは代打の使い時やったと思いますよ、和田監督。まぁ、これぐらいハンデをあげないとね。4連勝しちゃうところやったからまぁ、これでご愛嬌ですわ。
さて、先日の九州出張の際に、もうひとつ立ち寄った場所が。そう、黒田官兵衛のお墓。出張先のオフィスの近くにあることが判明し、地下鉄に乗って足を延ばした。黒田家代々のお墓がある場所で、お寺の一角にある。官兵衛のお墓の隣には光姫(てるひめ)そして、少し離れたところには黒田長政の墓が並んでおり、官兵衛好きにはたまらない場所であろう。大河ドラマで初めて詳しく知った人物。お正月には姫路滞在が長かったことから、さんざん黒田家ゆかりの地は訪れたのが、官兵衛が築いた街の博多もかなりゆかりがある。無理してでも探し当てた甲斐がありましたな。
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2014年09月16日

ローカル路線バスの旅

いやぁ、あぶないあぶない。8回があの1点どまりやったら、福原の大炎上で逆転負けを食らっているところでした。そういう意味では鳥谷の復活はありがたかった。というか逆に鳥谷が凹んでたからこれだけ負け続けたんでしょう。少し反省して、これからの奮起を願うばかり。広島もかちやがったもんで、差が縮まらず残念。まぁ、ここは我慢の子というわけで、これからのこり試合は全勝する気合いでお願いしたいものです。
さて、ローカル路線バスの旅の話。第18弾になったこの長寿番組、ひたすらバスを乗り継いでゴールを目指すと言うもの。今回は御殿場から直江津までのルートとなった。途中、長野が大苦戦したようだが、最後の逆転的なリーダーの発想でぎりぎりゴール成功。たしかに今までのシリーズの中でこの逆転劇はめずらしいものだと思う。最近のシリーズを見ていて思うのは路線バスといいつつ、車両が小型化したコミュニティバスが多いということ。マイクロバスといわれる部類が多く、なんとなく違和感を覚える。バスと言えば、あの大型の車両というイメージがあり、後部座席にゆったりと座れるというのが魅力なのだが、地方ではもうそんな大きな車両を走らせるだけの余裕がないのだろう。せめて都会で走っているちいばすといわれる部類のマイクロバスではなく、大型バスをそのままBトレのように小型化したバスであればいいのですけどね。新車を導入する余力もないのでしょう。かつては鉄道がいっぱい張り巡らされていた時代から、多くの地方路線が廃線となってしまった今、その穴埋めとなるのはバスだと思うのですが、そもそもその需要すらなくなってきているというのは寂しい限り。番組的に難所ができるのはテレビ局には好都合なのでしょうが、やはり便利なバス、利用しやすいバスであってほしいですな。
ちなみに、この番組は、スマホで検索等が禁止されており、案内所で問い合わせしたり、運転手に聞いたりしてバス路線を探していくことになる。路線がなければ歩いてバス停を探すという荒技も使う。時間があればこんな旅してみたいですなぁ。。。

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2014年08月24日

ドリルすんのかい

せっかくの土日であるが、大阪出張でお仕事。しかも徹夜仕事なので体にきつい。合計で1時間ほどは眠れたが、それでもかなりつらいので、帰りの新幹線で爆睡しようかと思ったら、さすがに夏休み。こどもがはしゃぐ、はしゃぐ。親もまったくしつけようとしない始末。結局一睡もできずに朦朧とした状態で新横浜に到着した。なんとか家までたどり着いて少し布団で眠れたので楽になった。
そんな帰宅途中、新大阪の駅でおもしろいお土産を発見。そう、吉本新喜劇のその名も「すち子&吉田裕のドリルロール」。ちくびドリルすな!ドリルすな!すな!すな!で有名なあの逆で用いられるドリル棒をチョコロールにしたお菓子だ。箱の表にはすち子と吉田裕の写真とイラストが描かれており、ギャグが2つ。さっきのドリルすなとドリルすんのかい、せんのかいが書かれているのだ。
hinaが大好きなギャグなので喜んでもらえるだろうと即買い。家に持ち帰ったが残念ながら、maoちゃんちにお出かけでしばらく帰ってこないようだ。残念。

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2014年08月20日

テラスハウス

いやぁ、快勝、快勝。メッセンジャーの11勝目もおめでたいことながら鳥谷の12回目の猛打賞も。先発野手全員安打という大味な試合ではありましたがまぁ、6カード連続初戦勝ちということで、あの交流戦で毎回初戦を落としていたことを考えるとなんてすばらしいことでしょうか。残念ながらGもCも勝ちやがるからゲーム差が縮まらないのがなんとももどかしい限りではありますが、今日こそきちんと勝って差を縮めようではないですか。
さて、テラスハウスの話。残念ながら9月で放送が終了してしまうとのこと。てっちゃん以外のメンバーの恋模様がとてもおもしろくなってきた矢先の放送終了というのはなんとももどかしい。メンバー間でなんらかの事件があったのか、台本がないということ自体に無理があって嘘を突き通すのが放送倫理に抵触するため、台本ありとい堂々とうたうテラスハウス2になるのかなどなどネットではさまざまな憶測があるようだが、まぁ、1視聴者としてはそんなことはどうでもよくって、おもしろい番組が終わってしまうのはなんとも悲しく、無名な素人さんが、この番組をきっかけに有名人、芸能人へとステップアップしていく様が楽しめるような番組は今後も続けてほしいなぁと思う次第。しかも、湘南というとても近いロケーションでというのも親近感があっていい。どんな形でもよいので続けてほしいものですねぇ。

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2014年08月12日

25周年、35周年、50周年とお祝い続き\(^o^)/

実家の帰省で用事も済んだのであとは神奈川に帰るのみだが、少し遊んで帰ることに。まず行きたかった天保山で開催中のガンダム展。ガンダム35周年を記念した原画、セル画などの展示会。まんが自体に興味があるわけではなきので、原案とか原画を見てさほど感動するわけでもないが、モビルスーツの模型などは結構見応えがあってよい。最初のホワイトベースのブリッジ体験もなかなかでしたな。記念品もこれといって購入したいものはなかったので会社のメンバーへのおみやげぐらいにしておいた。で昼飯は隣に設置されたガンダムカフェにてシャアザクカレーを注文。辛いのだがいまいちまずい。やはり大阪に来たらインディアンカレー以外は食べちゃいけないという教訓ですわ。その後、向かった先は樟葉モール。京阪3000HIROBAというのがあって、旧3000系が1両、まるごと動態保存されているのだが、その会場にて京阪8000系エレガントサルーンのBトレインが先行発売されるとのこと。本来は今週の土曜日からなのだが、まぁ売り切れが必至なので早めに、そして忘れない内に手に入れておこうという算段でした。25周年を迎えた京阪8000系にも乗車できたし、50周年を迎えた2200系も撮影することができて満足、満足。さてあとひとつ今日のイベントが残ってます。
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2014年08月04日

軍師官兵衛がおもしろい

週末の二日間が雨で試合中止とはなんとも消化不良ですわ。せっかく連敗ストップして調子が上向き、1位と3位がもたもたと差をつけることなく停滞してくれているというのに。。。とはいえ、台風がのろのろであの四国の災害を見ると関西も仕方なさそうですな。まっ、気持ちを切り替えて次のヤクルト戦はこぴっとがんばれしだ。
さて、軍師官兵衛の話。本能寺の変のあとの中国大返し、清須会議、賤ヶ岳の戦いとおもしろい場面が続く。この3つの歴史的な出来事は正直、ここ数年、大河ドラマや映画の清須会議をみることなしには知らない出来事だった。これもやはり歴史のわき役にスポットをあててくれているからこそというのもあるだろう。最近はもりかえしてきたようだが、スタート当初は視聴率の低さでいろいろと言われた軍師官兵衛も、やはりおもしろい場面はそれなりに視聴率がとれるのだろう。ただ、これから気になるのは秀吉が天下をおさめたあとのストーリー展開。関ヶ原の戦いはやはり、江や天地人の時のように盛り上がるだろうが、大阪の陣とかまで行くとどうだろうか。後藤又兵衛が豊臣軍について敗戦となるようだが、そこまで細かく描かれるのか、官兵衛と言うよりも息子の長政の話のような気もするし。。。である。で大阪の陣については2年後のドラマである真田丸にも続いて行くし、目が離せない。これからも大河、歴史ファンとしては見逃せないのだが、世間の一般視聴者がどこまで興味を持ってくれるかである。

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2014年08月03日

PC TV with nasne

先週は土日がトラブル対応だったので、実に11日間連続勤務の地獄だったのだが、やっとそれからも解放されて、今週末は普通に土日休みがとれた。例のごとく夏休みなのでhinaもyukiもmaoちゃんちに遊びに出かけており、家では一人で自由気ままな時間だ。土曜日は疲れてほぼ寝て過ごすような感じだったが、それでもさすがにずっと寝ているわけにもいかず、たまった録画を見るなどして暇つぶしができた。
さて、アプリの話。ひさびさにPCにアプリをインストールということで、録画を見るアプリだ。nasneを利用して録画しており、タブレットでの持ち出しなど重宝するのだが、欠点としてはPCで見るのがVAIOというsony製品に限定されていたこと。せっかく自宅にいるのに、わざわざタブレットで見なければいけないのはとても面倒だ。REGZAのTVで見ることも可能なのだが、早送りができないとかコンテンツを表示させるのにすごく時間がかかるという欠点だらけ、とても見ようという気が起らなかったりする。
というわけで昨今発売になったPC TV with nasneというソフトをインストールして利用してみた。録画番組が短時間で表示され、再生画面もスキップ、チャプター飛ばし、早送りとどの機能も問題なく動作。見終わったら画面をひとつもどるだけで削除対象にできるなど操作性がとてもよい。しかも録画画面をキャプチャーソフトでキャプチャーできてしまうのもよし。う〜ん、これは重宝しそうですわ。
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2014年06月16日

池井戸作品はおもしろいなぁ、、、

ザックジャパンは残念ながら逆転負け。逆転に次ぐ逆転で会社の経営危機を乗り切る青島電機とは違い、現実はきびしいものだった。まだ終わったわけではないのでルーズベルトゲームを見習ってがんばってほしいもんですな。さてそのルーズベルトゲームはというと、これがとてもおもしろい。臨時取締役会での笹井専務のどんでんがえしはとても総会であった。原作は読んでいないので話の展開はぜんぜん知らないし、半沢直樹のように最後のどんでん返しはあったものの、おおむね今回も順調に終わるのだろうとは思うのだがそれでも見ていて楽しいのがおもしろいドラマってやつなんでしょうな。ルーズベルトゲームしかり、花咲舞しかり、池井戸作品はおもしろいですわ。原作なんですかね?それとも脚本?まっ、いずれにせよ、そろそろ二つとも最終回をしっかりと見届けて、次クールに池井戸作品はあるのかないのかわかりませんが、大いに期待しましょう。

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2014年06月02日

機動戦士ガンダムユニコーン

はぁ、やっと勝利しました。ゴメスさんありがとう。あの窮屈な打ち方で走者一掃のツーベースにするのだからパワーがありますなぁ。。。マートンとともにこれからもよろしくお願いしまっせ。
さて、ガンダムの話。うちのお客さんが是非見ろとうるさいのでガンダムユニコーンなるものを1話からGooglePlayで閲覧中。4話まで完了した。1stガンダム、Z、ZZと見た人にはとてもうけがいいというので見てはいるのだが、登場人物の名前、時代背景などがなかなか難しくて理解しがたいところがある。それでも解説のサイトを見ながら、登場人物名およびモビルスーツの名前がわかってきた。袖付きというネオ・ジオンの残党も最初はモビルスーツの名前かと思っていたりと勘違いもあったりしたのがすっきりした。他の後輩から4話が昔のモビルスーツとかがでてきておもしろいと聞いていたのだが、まぁ、確かにドムっぽいものがかすかにでてきたような気もするがやはり、そこまでのなつかしさ感はなかった。ZZを途中で断念してしまったのでその後の設定なのでよくわからない部分があるのかもしれない。せめてZででてきたメタスとか百式とか、マーク2くらいが出てくればいいんやけどね。で肝心のユニコーンガンダムがなんともかっこよろしくない。真っ白に、変形すると赤いラインが入るだけなんて。。。やっぱりガンダムは白・青・黄・赤の4色使ったカラーリングでなければいかんでしょう。

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2014年04月22日

春の新作ドラマ続々と

いやぁ、GWまであと一週間を切りましたなぁ。。。今週がんばれば、土曜日の夜からあけぼのに乗っていくぜ東北ですわ。楽しみ楽しみ。なんとかがんばりましょ。
さて、ドラマの話。先週あたりから一気に新ドラマが始まりました。いろいろとあるようですが、僕の感覚的には週3つが限界。というわけで、以下の3つに絞ってみました。まず、はずせないのは、続・最後から二番目の恋。先日hinaとロケ地巡りをしていたところは続編があることすら知らないくらいだったが、やはり見てみると懐かしいですな。あのロケ地であのふたりが出てくると近場ということもあってより親近感がわき起こります。ふたりの掛け合いは相変わらずおもしろく、来週からも期待できそうです。
二つ目は、極悪がんぼ。裏社会をコミカルに描いているみたいで、登場人物の紹介がまんがチックになるところがドラマ的にはいけてないようにも思いますが、あくまでもストーリー重視で見てみると、まぁ、悪くはないけど、極端におもしろいという訳でもなく、、、尾野真千子なので見ているという感じですかね。あと2回くらいは見てみて切るか切らないかをかんがえてみましょう。
最後は、花吹舞が黙ってない、だったかな?ごちそうさんの杏が主人公であるという点と、半沢直樹の池井戸潤が原作ということでこれは期待できるでしょうという感じですがまだ時間がとれなくてみれていないというなんともお粗末。これで月・水・木が埋まったかな。あとは毎日の花子とアン、そして日曜日の軍師官兵衛で一週間めぐる感じですな。さぁ、3つのうちで果たしてどれにはまるでしょうか。楽しみ、楽しみ。

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2014年04月04日

花子とアンはいまいち

いやぁ、連勝、連勝。うれしいひびき。5割復帰して3位浮上というのもうれしい限り。大勝した後の大敗なんてよく言われ、大勝したときの点を小刻みにとっていればなんていつも揶揄されるところではありましたがそんなことは心配ご無用でしたな。ただ、能見がいまいちぱっとせず、6回で3失点というのは少しいただけませんな。次回こそ、ぴしゃりとお願いします。さて、今日から神宮での三連戦。土日が寒いというのでちょっとお出かけは厳しいかなぁ。。。
さて、ドラマの話。ごちそうさんが終了。ゆうたろうさんの復帰が最終回なんてちょいとひっぱりすぎじゃないですかね。できればかっちゃんも復帰するぐらいのハッピーエンドにしてあげた方がよかったかもよ。なんとなく中途半端に暗い陰が残る感じでもやもやしたままでしたね。それでもってこんどの花子とアン。これがこの一週間じつにつまらない。あまちゃん、ごちそうさんとヒット作品の後なのでやりづらいのはあるでしょうが、なんなんでしょうね。子役もぱっとしないし、ストーリーもいまいち、今週で子供時代は終わって、来週から吉高のメインストーリーになるんでしょうけど、こんな脚本ではちょいと心配ですな。そうそう、ナレーションが美輪明宏ってのもいまいちだよなぁ。。。


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2014年03月08日

やっぱあまちゃんはいいね

馬場町の打ち合わせのあと、お客さんに誘われてかるく飲みをば。こういった形で情報交換できるのでありがたい。これが本当にガチでやりとりしていたらいくら時間があっても足りないし、腹割って話せるからストレスもあまりたまらなくていい。この関係を維持していかねばね。
そんな飲みが終わったあと、梅田のロフトで開催されている「あまちゃん」の展示場へ。久々のあまちゃんであまロス解消をばと超期待を持っていったのだが、これが少し残念。NHKが入っているわけではないので著作権の関係上、実写は無理だったようで、要はあまちゃんファンの漫画家による「あま絵」の展示会なのだ。まぁ、それでもそこそこ楽しめたし、一番期待していたのはその展示会の外においてあるBトレインのあまジオラマだ。よくよく見ると、灯台はもちろん、ヒロシの監視部屋、あまカフェはあるわ、袖ヶ浜の駅に到着する北鉄に「アキちゃん、おかえり」の横断幕であのシーンを作り出している。う〜ん、なんとも芸が細かいですな。
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2014年02月26日

念願の大河ドラマ館

夜間工事は本当にヘトヘトになる。0時開始で、終了は昼の13時。途中仮眠はできるものの、やはり普段の生活時間帯とまるで真逆にあるということはかなりつらいものがある。なんとか13時の終業を得て、解放された。普段であれば速攻新幹線にのっておうちにかえってゆっくり寝るところであるが、今回姫路で訪れたかった大河ドラマ「軍師官兵衛」の「大河ドラマ館」である。ドラマ自体の視聴率は不振なようだが、このドラマ館は結構人気で好調であるという記事もあった。土日だと工事明けてゆっくり時間はあるのだが、それだと混雑が予想されるので、今回の平日のこの時間にゆっくり見学が目的。前回の八重の桜のときも会津若松にて「大河ドラマ館」を訪れたが、やはりそのときは土日で大混雑だったのだ。それに比べるとはるかに見学が楽、ゆっくりとみることができた。とはいえ、あまり展示内容的にもそれほどたいしたものはなく、カメラの撮影も2カ所のみ。官兵衛の書斎と、官兵衛が幽閉されていた有岡城の土牢だけ。官兵衛の時代背景や史実はほとんど知っていたのでパネル見学もスムーズだったということもあるのかもしれない。大河ドラマ館の後は姫路城の櫓で開催されている官兵衛歴史展も見学して、睡眠不足でヘロヘロ状態ではあったが、官兵衛尽くしのまったりとした平日を過ごすことができ、夕刻の新幹線で帰京。新幹線は3時間爆睡であった。

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2014年01月27日

最後から二番目の恋、ロケ地めぐり散歩

あぁ、また寒くなってしまった。そんなときに限っていつも即暖で超活躍していたハロゲンヒーターがご臨終となってしまい、朝起きてからの寒い時間が長いこと、長いこと。今朝の寒さに耐えられず、即決でAmazonのハロゲンヒーター部門ベスト1の商品を注文。明日からは少し柔らぐようだが、まだまだ2月を乗り切るにはとうてい無理だと思われるので一刻も早く届いてほしいところだ。
さて、日曜散歩の話。昨日はhinaと江ノ電ぶらり旅にお出かけ。hinaはスタンプラリーがしたかったみたいなのでちょうど、バレンタインスイーツラリーがもってこいだった。いつもは江ノ電を藤沢から鎌倉までのりっぱなしなのだが、このスイーツラリーはのりおりくんを購入する必要があり、せっかく乗り降りできるのであればと、江ノ島、鎌倉高校前、長谷、極楽寺、鎌倉とそれぞれで下車、乗車を繰り返した。とりわけ、のりおり案内を記載した有料のガイドブックが役立ち。せっかくなので長谷、極楽寺近辺でドラマ「最後から二番目の恋」のロケ地めぐりをば。hinaも見ていたドラマなのでわかってもらえたようで助かった。御霊神社は江ノ電のふみきりと神社の鳥居の角度がよく映った場所、よく絵になる光景である。さらに極楽寺駅まで歩いて戻って少し散歩を楽しんだという感じに。あとあとガイドブックをよく読むと、極楽寺駅の中にドラマ主演者のサインが展示されているとのこと。う〜ん、これを見逃してしまったのはショックかも。また今度行くべ。f^_^;)

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2013年10月23日

海の上、ミスパイロット、リーガルハイ

はぁ、タイガースの試合がなくなるとほんと生活に張り合いがないというか、せっかく最近は少し仕事も落ち着いて早めに帰宅できることになっているのになんてこったいだ。日本シリーズも楽天が初進出だろうが、まったくもってつまらない、まったく興味ない、勝手にやってとっとと終わってくれという感じだ。
さて、そんななかで10月からの新ドラマ。nasneの新録画機の導入により、結構見られていていい。朝ドラのごちそうさんはもちろんのこと、日曜日は安堂ロイドはいまいちなのでもうやめてしまったが、八重の桜、月曜日は海の上の診療所、火曜日はミスパイロット、そして本日水曜日が一番お楽しみのリーガルハイとおもしろいドラマが続々。とりわけリーガルハイは格別だ。先週は土木潜水士のカップがでてきたりとあまちゃんをにおわせたりと笑いどころ満載。ほんじつはぶさいく訴訟だという、なんともこの愉快は発想はどこから生まれるのでしょう。今晩も早く仕事を終えてとっとと帰ってテレビ見よっと。

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2013年09月28日

さよなら、あまちゃん

夜間の工事が無事終了して、2回目の姫路にさようなら。あと1回くれば今月というか今週はおしまい。いやぁ、週3姫路はきついねぇ。。。
さて、あまちゃんがついに最終回となりました。第1回を思い起こさせるまったく同じ形での入り方。北鉄の開通と再開、うまくあわせたもんです。くす玉を割る要因が若い春子さんではなく、現在の正宗さんという違いもなかなかおもしろいとりあわせ。北鉄のユイちゃんあり、海女のアキちゃんあり、そしてお座敷列車での潮騒のメモリーズあり、そしてそして3代のマーメイドに加えて鈴鹿ひろ美ありと見所いっぱい。勉さんは最終回までファイナル勉さんでした。でも世紀の大発見をあっさりとミズタクに持って行かれるところが勉さんというかヒロシっぽかったですね。いやぁ、最終回ということで特に感動的なせりふがあったわけでもないですが、今までの積み重ねがいろいろと思い返されてやはりうるっときますねぇ。。。まだ久慈に行けてないのが唯一の名残り。あまちゃんは終わってしまうけど、是非北三陸市を訪問してみたいもんですわ。

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2013年09月26日

あまちゃん神回続き

いやぁ、ほんと最終週のあまちゃんはハンパない。こんなに神回が続くなんて。まぁ、大吉さんのプロポーズは別にして、昨日の鈴鹿ひろ美の潮騒のメモリーは感動もの、というか今日それが、実はわざとだったのではという含みが。これを永遠の謎としてしまうところがほんとすばらしい、クドカンあなたは天才ですわ。このうつろいやすい音程のわざとがなければ春子の落武者、、、でなくて影武者はなかったわけで、う〜ん、ほんと奥深いねぇ。。。じぇじぇじぇなどの方言はあったにせよ、それを多発することで流行語にまでしたて、「うつろいやすい音程」とか「落武者」など、おもしろフレーズを巧みにあやつり、笑いをさそう。いやぁ、朝ドラに過去に喜劇チックなものはありましたがここまでの作品は初めてですな。ほんと脱帽。最終回までもうあと2回、朝ドラの時間帯でさすがに半沢直樹の42.2%という驚異的な数字を叩き出すのは無理ですが、とにかく朝ドラ史上に残る名作としての視聴率の記録を期待したいところですわ。

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2013年09月19日

あまちゃんお座敷列車

はぁ、やっと勝ちました。CSシリーズの前哨戦ということでこんなところで三タテ食らってるわけにはいきませんからな。2アウトでのあの1発はかわいそうではありますが、今年も二桁勝利到達おめでとうさんの能見さんでした。デイリースポーツでひさしぶりの快勝の余韻にひたりつつ、今日は朝一ひかり493号にて大阪出張。SEの集中検討会という訳であります。夜は懇親会ということでまぁ、いつものお客さんなので気楽に飲みましょう。
さて、ここ数日続々とあまちゃんグッズが到着。ついに待望の北三陸鉄道のお座敷列車Nゲージが到着。\(^o^)/いやぁ、じつにNゲージを購入するの高校生の時に買った近鉄のアーバンライナー以来ではなかろうか?Bトレは安くて場所もとらないので結構、しょっちゅう購入していたが、Nゲージはほんと久々。あの潮騒のメモリーズの図柄もデザインされているまさに今ドラマで一番復活にもりあがっているお座敷列車だ。でもよくこのタイミングで販売できたなぁと。お座敷列車はあまちゃんの初期の頃に出てきて、それがまた最後にもストーリー上重要になることなど、NHKの内部の人間でしかわからないだろうこと。話の内容をみつつ、購入したくなりポチっと押してしまう人も多いだろう。マーケティングが絶妙だ。
ちなみに車両の出来具合はまずまず。モーターなしの車両1両とレールが一本。箱の中に北三陸の海を背景にした写真があるのでディスプレイするのにもってこいらしい。製造元のTOMIXとしてはジオラマを制作してもらいたいみたいで、これをトリガーに鉄道模型の魅力に引き込もうという説明書がなんとも販売熱心だなぁと。昔の鉄道模型は好きな人がやればいいだったのが、今はこういった売り方も必要なのかも。というか、あまちゃんファンを対象にあらたな客層を引き込もうとしているんですな。まっ、いずれにせよ、しばらくは眺めながら楽しもう。
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2013年09月16日

今回の番組改編はさみしいな

いやぁ、それにしても阪神の負けっぷりは半端ないね。バレンティンにもついに56号・57号と打たれてしまって、せめて今回の3連戦は完璧におさせてほしかったんやけど、まぁ向うの方が上手やったということであっぱれ。来年阪神にきておくれ。
さて、しばらく出張するとすぐに録画がたまってしまう。台風18号の接近ですごいことになっていて出かけることもできやしない。というわけでお家で録画番組の消化をば。あまちゃんはもとより、あまちゃんの夜長ライブだったり、八重の桜も先週見られてなかったりと追っかけるのが大変。ただ、台風のおかげで出かけることもできず一気に消化できた。
宇宙戦艦ヤマト2199も終盤になってしまったし、半沢直樹も来週で最終回。あまちゃんはあと2週で終わってしまう。あ〜、これだけ楽しかったものが一気に終わってしまうとなんか虚しさを感じますなぁ。。。

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2013年09月12日

あまちゃんグッズ、てんこもり

いやぁ、ほんとなんでこんな無様な失速をするのかというぐらいの負けっぷり。10ゲーム差以上あけられて、せめて数ゲーム差で、首位と10ゲームもあいてるチームがCSに出る資格なんてないわなと言ってやろうかと思っていたらその当事者になってしまった。ほんまにどういうこっちゃ。こんなことやとCSの第1ステージでこけてまうよ、頼むからがんばってよ。
さて、あまちゃんの話。最終回に向けてラストスパートの朝の連続テレビ小説。震災がどのように描かれるのか見物ではあったが、やはりあまり衝撃的に書くとそれはそれで波紋を呼ぶようで、夏ばっぱやユイちゃんが死んでしまうのではという不安も杞憂で終わった。そんなあまちゃん。いろいろとグッズを買ってみた。まずはまちゃんファンのファン本、「おら、「あまちゃん」が大好きだ!」。有名人でこれだけ熱いあまちゃんファンがいるのかというのを思い知らされる。そして「あまちゃん 歌のアルバム」。天野春子(小泉今日子)の潮騒のメモリーにはじまり、アメ横女学園(歌はベイビーレイズ)の暦の上ではディセンバーなどを収録。これは即買いしてしまった。そして今注文中の北鉄(三陸鉄道北リアス線)のお座敷列車Nゲージ。アキとユイの潮騒メモリーズのイベント列車だ。到着が楽しみですな。あと気になるのは「春子の部屋」という80年代のヒット曲を集めたCD。まさに春子の部屋にある赤いラジカセから流れていた曲を集めたというもの。いやぁ、これだけグッズが充実している朝ドラはなかなかないですな。あとはロケ地めぐりだけができていないのが心残り。
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2013年09月01日

ローカル路線バスのりつぎの旅

はぁ、なんで、3タテ食らっちゃったのかねぇといまだに悔やまれる三連戦。昨日は藤浪のおかげでなんとか連敗を脱出しましたが、相変わらず打てない打線ですな。残り試合も少なくなってまだあきらめたわけではないので頼んまっせ、最後に意地見せて逆転や。
上本が戻って、西岡がサード守って、鳥谷が4番になって、、、って変えすぎの気もするが、これぐらいやらんといかんのかもね。頼んまっせ。
さて、土日はおうちでたまったドラマ等を片付ける週末に。たまたま録画していたローカル路線バスのりつぎ旅が面白かった。太川陽介とえびすさんが司会を務め、マドンナが1名参加するという旅番組。決められた区間を3泊4日で路線バスと徒歩のみで乗り継いで4日以内にゴールできれば成功、そうでなければ失敗というもの。昨日現在で全15回放送されている。鉄道ではなく身近な路線バスを利用しているという点や、その土地土地で巡り合うグルメも少し堪能する(ただし、えびすさんだけは好きなものをたべて土地の名産には手を出さない)というのもなかなかおもしろい設定。14回目は名古屋から能登半島の先まで、15回目は米沢から下北半島の大間崎までというものだったが、14回目はみごと余裕を残して成功、15回目は最後のバスが間に合わずに失敗という結果になった。できれば、模範解答的なルートも最後に紹介してもらえれば、安心して楽しんでみるですけどねぇ。。。(^^ゞこういった旅番組は長く続けてほしいですな。

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2013年08月31日

あまちゃんがいい

今週のあまちゃんはなかなか見応えあった。やはりあの今まで遺恨を残してきた鈴鹿ひろみの影武者として歌ってきた天野春子の事実の解明。それはやはり天野アキのレコーディングにあてるというすばらしい脚本。宮藤勘九郎ってすごいねぇ。そしていよいよ来週は3.11の大震災が描かれる模様。ユイちゃんは三陸鉄道にのって流されてしまうのか?夏ばっぱは自宅で津波の被害にあってしまうのか?二人とそれらしき前ふり(ドラマではフラグというらしい)があって、しかもあの予告編。あ〜、月曜日が待ち遠し。。。が見てしまうのが恐ろしい。。。朝ドラでここまで熱中させてくれるのも久しぶりですな。

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2013年06月29日

あまちゃんがおもしろい

新幹線+家に帰っての爆睡でかなり回復。さらに阪神の連勝でさらに復活\(^o^)/ってな感じですかね。いやぁ、ちょっと落ち着いてよかった、よかった。というわけで、今日は一日家でのんびりと野球観戦+とりためたドラマを見させてもらいました。
ドラマと言っても「あまちゃん」くらいですけどね。これがまたおもしろい。AKB48をまねたGMT47や、アメ横女学園の話がよくできてますな。公式サイト等にその裏話がアップされていて、アメ横女学園の1stシングル、2ndシングルのジャケットなどが公開されとります。
で、最近のドラマに出てくる挿入歌は3rdシングルで爆発ヒットしたという設定の「暦の上ではディセンバー」だそうな。この曲、Youtubeにフルコーラスがアップされてたりと、結構もりあがってるみたいです。「潮騒のメモリーズ」に次ぐ、番組内ヒットとなるか。楽しみですな。


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2013年06月24日

高校生、広報室が終わり、八重が佳境に

はぁ、疲れた。昨日の観戦の余波がかなりある。それにしてもなぁ、、、横浜ごときに連敗するとは、、、これはなかなか立ち直れませんわ。一時も早く勝ち癖を取り戻してもらわねば。。。
さて、ドラマの話。続々とドラマが最終回を迎えてしまう。35歳の高校生はあまりおもしろくないと思っていたが見始めると続けてみないとすまないような感じがして結局最終回の2時間SPまで見てしまった。謎の部分はもう少し深い事情があるのかと思えばそうでもなく、う〜ん、いまいちかなぁと。もうひとつの空飛ぶ広報室。これは最終回はなかなか見応えあった。3.11の大震災が
話に加わり、あのときの松島基地の状況が赤裸々に語られる。事実としてそうだったんだろうなと考えるとドラマとはいえ考えさせられるものがある。
そして最終回ではないが、朝ドラのあまちゃんと大河の八重は佳境を迎えている。あまちゃんは東京編が今日から始まるのと、八重の桜はいよいよ次回、八重が出陣するというもの。会津戦争はあまり詳しくなかったのでとても勉強になりますな。
さっ、今週で六月も終わり。次のシーズンはどんなドラマが放映されることやら。。。

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2013年06月05日

鉄道ひとり旅

ビッグマウスは嫌いだが、昨日の本田は少し見直した。サッカーは全く興味がないので、昨日試合があることも帰宅途中に気がついて、家にかえってチャンネルをかえるとやっていたという次第。しばらく見てるとあれま1点いれられたやないの。。。またおあずけかと思って、録画のあまちゃんを楽しんでまた戻ってきたら、あれ?同点になってる。なんでもPKをとって本田がきめたそうな。ど真ん中にける勇気と、この緊張の場面で、おれがやると迷いなくボールを蹴った決断力。おそらく失敗したらずっと言われるであろうところを見事に決めた、その英断に感動した。
さて、テレビの話。サッカーの裏で見ていた録画に、鉄道ひとり旅がある。ダーリンハニーというお笑いの吉川?だったかな、がひとりで鉄道を乗り歩くという、乗り鉄にはもってこいの番組。TOKYO MXだからこそ放送できるような超マイナー番組ではあるが、今はちょうど四国の宇和島から松山への行程。昔の内子線ではなく、予讃線の海側を行く展開に。五郎、串、下灘という駅に途中下車してなんとか伊予市までたどり着いた。五郎は旧内子線の始発駅だそうで、その名残があったり、下灘は
青春18きっぷのポスターにもなった、海に近い駅だそうな。串から50分弱かけて歩いて行くところはさすが通な鉄旅ですな。松山市では大手町の伊予鉄道の平面交差を取り上げるなど、ほんと鉄分満載。これは連ドラ予約が必要ですわ。



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2013年04月12日

がんばれ三陸鉄道

いやいや、ほんといい試合やねぇ。生で見られなかったのが残念。Gに対して3試合連続完封勝ちなんて、なんて気持ちのいい結果でしょう。できれば真ん中の1戦も勝ちにして3タテ完封がよかったですが、これは次回への楽しみということで。とにかく榎田、ありがとう。ナイスピッチングでした。
さて、朝ドラの話。今度始まったあまちゃん。前回の純と愛があまりにもつまらなすぎたので今回は少し期待をば。三陸鉄道の北リアス線の久慈を舞台にしたドラマでタイトルのとおり、海女さんがモデルのようだ。三陸鉄道が随所に出てきてなかなか楽しめるのだが、ストリー的にはいまいち。海女を題材としてどこまで話がひっぱれるのかが疑問だ。南リアス線も復活したというニュースもあったし、三陸鉄道はこれですこし盛り返しができるか。ぜひとも水戸岡マジックのイベント列車なんかを企画してもらってさらなる集客をはかってもらいたいところだ。ちなみにJR東日本は八戸線にレストラン列車をはしらせるもよう。まるで九州の肥薩オレンジ鉄道の真似ではあるのだが、とにかくそこに足を運んでもらうことが重要なのでこの際、なんでもありでしょう。


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2013年02月12日

ビブリアと離婚が最高におもしろい(^∀^)ノ

三連休も終わって、今日からまた週末まで4日間のお仕事。4日間といえど、結局土曜出勤で姫路出張のためあまりお得感がない。しかも最後の出張では夜間作業で確実に生活のリズムが狂いそうな予感。はぁ、仕事の受注側はつらいもんですわ。早く発注側でえらい顔してみたいもんですわ。
さて、ドラマの話。今見ているドラマは、朝ドラの純と愛、月9のビブリア古書堂の事件簿、木9の最高の離婚、大河ドラマ「八重の桜」そして、日9のdinnerの5つのみだ。なかでも、ビブリアと最高の離婚がめちゃめちゃおもしろい。ビブリアは名探偵コナンのような話の展開だが、なるほどそうつながっているのかと納得のいく話の展開と、知らない小説の話などが、最後のテロップで流れるので、一度読んでみたいかもと思わせられたりする。一方の最高の離婚は、瑛太と尾野真千子がいい味だしているというか、息ぴったりの間合いで、痴話喧嘩をするのがおもしろい。カーネーションでほっしゃん。の時もそうであったが、尾野真千子はなかなか演技がすばらしくほれぼれしてしまう。この2つのドラマはこれからも展開が楽しみである。

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2013年02月04日

純と愛がひどい。。。

昨日、休日出勤した時に品川駅の歩道橋でドラマの撮影みたいな光景があった。しばらく見ていると、どうも松潤っぽい。紙袋をさげた熟年夫婦とすれ違った際に、松潤がぶちあたって、その紙袋の中身がちらばり、それを機会に会話をするというもの。ネットでちょっと調べてみると、どうやら「陽だまりの彼女」という今年の10月に公開予定の映画を撮影していたようだ。上野樹里との共演のようだが、彼女の方はいなかった。てっきりラッキーセブンかと思っていたが、あのドラマもこの前の番外編があったぐらいで続編という話でもなさそう。
さて、ドラマの話。朝ドラの純と愛がおそろしくつまらなくなってきた。というのもあまりにも朝ドラという割にはさわやかさがなく、むしろドロドロ。純と愛以外の父・母・兄・弟は調子のいいときは同調し、それ以外の時はことごとく純を避難しこけ落とすというあり得ない2面性の性格を持ったキャラばかり。そしてその中の母親が若年性アルツハイマーで病気に苦しむ姿がかなりリアルに展開され、それに家族が振り回されるというもの。このテーマを朝ドラに選ぶかという設定。う〜ん、NHKももう少し考えた方がよかったんでないの?それでもなぜか見てしうまうのは隠れた魅力なのか、ある意味ノルマのようになってしまった体に身についた習慣なのだろうか???

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2012年10月29日

今期のドラマ

眠い。十分に寝たはずなのに。。。草刈りの疲れが残っているのか、肩が痛い。筋肉痛ですわ。
さて、ドラマの話。今期のドラマはまたまたみるのがいっぱいあって絞るのに苦労しそう。木曜日の「結婚しない」と
日曜日の「東京エアポート」は確実にみるにして、それ以外に月9の「プライスレス」や「ゴーイングマイホーム」なんかも捨てがたいところ。でもこれぐらいが限界か。これ以上みると追っつけない状態になってしまう。
それに引き替えほんとつまらないのが朝ドラの「純と愛」。脚本はあの「家政婦のミタ」の人らしいのだが、なんでこんなにつまらなくできちゃうんでしょうな。じゃぁみなけりゃいいのにってなるんですが、そういう訳にもいかず、なぜがみてしまう。。。いつかおもしろくなるんだろうなという期待をこめて。。。
さて、今日は木金の出張明けなので朝残業をするために早めに出社しまする。。。

taka7107 at 07:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年10月14日

東京エアポートにみる滑走路の用語

東京エアポートがおもしろそうだ。さすがに管制官のドラマということで、リアリティを追及している。羽田空港で、われわれは一般的にA滑走路、C滑走路といっているところも、34L、34Rと表現されている。飛行機の専門用語で、北を0もしくは360度(36)として、時計回りに10度刻みで1から36の数字を刻む。つまりはA滑走路の南側からのアプローチは340度の方向にあるので34。A滑走路とC滑走路はターミナルを挟んで並行にあるのでLとRに分かれているということ。大阪方面から来た飛行機はよく34Lに着陸することが多い。ちなみに逆方向は16Rと16Lになる。そしてB滑走路は220度の方向にあるので、着陸は主に22となる。またD滑走路は230度の方向になるので、23と05だそうだ。
ちなみに大阪伊丹空港は32Lと32R。羽田とは20度ずれているってわけですな。なかなかおもしろいですわ。


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2012年10月13日

今クールのドラマ

会社が早く終われたので、踊る大走査線、ファイナルを見てきた。あぁ、これで終わってしまうのかぁと思うと寂しいもんですなぁ。。。もっと続けてほしい気持ちでいっぱいですわ。
さて、ドラマの話。今クールで始まった。結婚しないはなかなかおもしろそうなドラマだ。天海祐希に菅野美穂というコンビも新鮮さがある。それにひきかえ本当にぱっとしないのが、朝ドラ。純と愛。ヒロインの演技がなんとなくしらじらしいことに加え、朝ドラにタブーとされてきた、ストーカー的などんよりとしたイメージを持つ愛。話のストーリー的にも面白くない上、あとは武田鉄矢に舘ひろしぐらいが大物で、あとはさっぱり知らない役者だらけ。いやぁ、これは困りましたなぁ。。。せっかくの関西撮りのクール。前回どかんと受けのよかったカーネーションの後だけに期待は大きいはず。う〜ん、巻き返しを期待したいところ。
あと期待できるドラマは、明日の東京エアポート。かつて羽田をよく利用した身としては楽しみだし、やはり飛行機の操縦にかかせない、あの独特の英語の言い回しは本当にかっこいい。今から楽しみである。



taka7107 at 21:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年09月29日

梅ちゃん先生終わる

ここ数週間で、一気にドラマが終了。リッチマン・プアウーマン、トッカン、黒の女教師と3つに絞ってみてきたのだが、まぁ、どれもなかなかおもしろい作品だった。そして、今日、朝の連続テレビ小説の「梅ちゃん先生」が完結。前の「おひさま」のように戦争の悲惨さなどが伝わってくる暗い感じというのはまったくなく、戦後を明るく生きて、街に愛されるお医者さんを描いた、朝ドラらしい作品であったと思う。
4月になって今まで以上に会社に入る時間が早くなったことから朝の時間にオンタイムに見ることができなくなったため、帰りの電車で録画したワンセグで見たり、途中からはもう毎回録画することすらも面倒になって、家に帰って録画した番組を見るということや、週末にまとめてみるという形に変わってしまった。
さて、10月からの新番組。朝ドラをはじめ、楽しいドラマが始まることを期待しましょ。

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プロフィール
TAKA
「あたらしいもの」「便利なもの」「お得なもの」「かわいいもの(hina)」が大好き。藤沢市在住。妻(yuki)一人、娘(hina)一人。かなり運動不足。。。でもBMIは22。(最近ちょっと太ったの)
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